NeoShowcase

traPの作品公開を支える内製PaaS。Git連携のデプロイ、データベース、認証、スケーリングを、使いやすい管理画面から扱える。

NeoShowcaseでGitのコードから3ステップでアプリを公開できる流れを、管理画面と公開後の作品で示した発表スライド
実際の画面画像出典: pikachu0310による技育展2023発表スライド。traPチームプロジェクト / 管理画面デザイン: SysAd班 デザイン部。画像の権利帰属を示すものではありません原寸画像を開く ↗

pikachu0310の担当

traPのチーム開発。

  • 初期メイン開発者4人の一人として参加
  • Solid.js製管理画面のフロントエンド実装
  • 技育展でのスライド発表
  • ヘビーユーザーとして継続的に機能改善を提案し、バグを報告

公開までの操作を、管理画面にまとめる

NeoShowcaseでは、Gitリポジトリ、ビルド方法、公開先のドメインを管理画面で選び、アプリを公開できる。コードをpushした後のビルドとデプロイも自動化されている。サーバーに詳しくない制作者も、自分の作品を届けられることを目指したチームの基盤だ。

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使う側と、つくる側の両方から関わる

初期のメイン開発者4人の一人として、Solid.js製管理画面のフロントエンドを実装。技育展での発表に加え、自分でもサービスを使いながら機能改善の提案とバグ報告を続けた。管理画面のデザインや基盤全体は、traPのチームによる共同制作。

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この作品の成果

  • 1000以上のアプリが稼働
  • 受賞技育展2023 ファイナルラウンド進出
  • 受賞GMOインターネット企業賞
技術・時期・出典詳しい制作記録を確認する

確認に使った公開資料

担当や成果を確認した公開資料です。

  1. 公開情報で確認済み本人執筆の記事

    2023年のフロントエンド開発参加。

  2. 複数の公開情報で補強公開リポジトリ

    公開リポジトリのコントリビューターと製品概要。

  3. 公開情報で確認済み本人執筆の記事

    2023年10月時点で500以上のアプリが稼働し、技育展2023でファイナルラウンド進出とGMOインターネット企業賞を記録。

  4. 本人確認済み本人確認

    2026年8月時点で1000以上のアプリが稼働。

  5. 本人確認済み本人確認

    初期メイン開発者4人の一人として、フロントエンド実装、技育展でのスライド発表、ヘビーユーザーとしての機能改善提案とバグ報告を担当。

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