Archive / Public index
公開情報の索引
初めての人はホームから、何かを探している人とAgentはここから。 公開可能と確認した情報だけを、種類ごとに漏れなくたどれます。
01
本人が制作・貢献
個人制作と、本人の担当範囲を確認できる共同制作。作品全体の単独作者とは扱いません。
- 01
NeoShowcase
注目traPの作品公開を支える内製PaaS。Git連携のデプロイ、データベース、認証、スケーリングを、使いやすい管理画面から扱える。
- PaaS
- Solid.js
- Kubernetes
- internal platform
- 02
部内SNS traQ — 通話・画面共有の開発
注目traQのメインメンテナーとしてバックエンドを継続開発。ハッカソンではLiveKitを用いた通話・画面共有機能を実装し、最優秀賞を受賞した。
- traQ
- Go
- LiveKit
- WebRTC
- screen sharing
- 03
ISUCON — 競う、教える、場をつくる
注目最も好きな技術コンテストを、参加するだけでなく教える場にも広げた。初心者講習会、全教材の執筆、LT、部内ISUCONの主催、ISUCON13・14への参加まで続く活動。
- ISUCON
- performance
- teaching
- MySQL
- Nginx
- 04
クソでっけぇプッシャーゲーム
注目チーム制作のVRChatワールドで、初期のワールド実装、Udon#クラウドセーブ、Goデータサーバー、公開Webを横断して担当。開発環境と開発支援基盤も整備した。
- VRChat
- Udon#
- Go
- cloud save
- backend
- 05
School Breakin' Tag
注目2〜12人で遊ぶ学校おにごっこ。アイテムや爆弾で校舎を壊し、逃走・捕獲ルートを変えられるVRChatゲーム。
- VRChat
- Unity
- Udon#
- shaders
- multiplayer
- 06
イカンデミンドコントロール
注目リズム入力の精度を攻撃力に変え、宇宙ステーションを守るリズムゲーム×シューティング。2023年春ハッカソン最優秀賞。
- Unity
- rhythm game
- shooting
- level design
- hackathon
- 07
AIケモノ生成・交配・育成バトルゲーム
AIを使ったケモノの生成、交配、育成、バトルを扱う2023年冬ハッカソンのプロトタイプ。
- AI
- kemono
- game
- hackathon
- 08
自作アバターの記録
Cacooの「自作アバター」ノードからpikachu0310の公開Gistへつながる制作記録。
- avatar
- VRChat
- 3D
- 09
Claude Code Discord Bot fork
DiscordスレッドからGitHubリポジトリを取得し、分離した実行環境でClaude Codeによるレビューや変更を行い、セッションと監査ログを保持するfork。
- Discord
- Claude Code
- fork
- coding agent
- 10
Codex Discord Bot
GitHubリポジトリごとにDiscordスレッド、独立worktree、再開可能なCodex CLIセッションを用意し、メッセージや画像を転送して結果をストリーミングするBot。
- Discord
- Codex CLI
- Git worktree
- coding agent
- 11
ゲーム制作者交流イベント Game³ Webサイト
ゲーム制作者同士の展示と交流を支える、traP主催イベントGame³のWebサイト。
- web
- community
- game event
- 12
かわうち カウンティングツール
ボードゲーム『かわうち』のデッキ状態、期待値、確率をブラウザで確認できるファンメイドツール。
- board game
- React
- TypeScript
- probability
- 13
シェーダー/レイマーチング
Cacooの3D制作ルートにあるシェーダーとレイマーチングの学習・実験を、pikachu0310の公開Gistへつなぐ記録。
- shader
- raymarching
- VRChat
- 14
traQ BOT pika-test
CacooのBot開発ルートに置かれた、pikachu0310アカウント下の公開traQ Botリポジトリ。
- traQ
- bot
- archive
02
関連作品・文脈
作品自体の公開事実を残す項目。本人の役割が未確認、または本人の制作物として数えない文脈を分けています。
03
書いた・話したもの
本人が書いた記事・教材と、公開記録のある登壇や発表。
- 01
traQ Qall更新の発表
Qall更新で実装したtraQ–LiveKitブリッジサーバーの発表。正確なスライド題とイベント日は資料にない。
- traQ
- Qall
- LiveKit
- presentation
- 02
VRChatワールド「クソでっけぇプッシャーゲーム」にHMAC‑SHA256署名付きクラウドセーブ機能を実装しました!【Udon#】
注目Udon#クライアントからGoサーバーまでの署名付きクラウドセーブ実装記事。
- article
- VRChat
- backend
- 03
ISUCON講習会・テキストの設計意図についてのtraP ISUCON LT登壇
初心者向けISUCON講習とテキストの設計意図を話したLT。正確な発表題は資料にないため説明題を用いる。
- ISUCON
- talk
- teaching
- 04
ISUCON13「リアクティブ二子玉川~♪」34位(学生6位) 参加記
注目リアクティブ二子玉川~♪のISUCON13参加記。
- article
- ISUCON
- 05
ISUCON初心者向け講習会のテキストを作り、開催しました!
注目初心者向けISUCON講習テキストの設計と開催を説明した記事。
- article
- ISUCON
- teaching
- 06
VRChatの環境を構築しよう!外部ツールやゲーム内設定まとめ
VRChatを快適に使うための外部ツールとゲーム内設定を、初めての人にもたどれる形でまとめた記事。
- article
- VRChat
- VR
- guide
- 07
traP TechBook — 第13章を執筆
AIケモノゲームの内部システムと開発の裏話を第13章として執筆。traPの技術書として技術書典16で頒布された。
- book chapter
- TechBookFest
- AI
- kemono
- 08
ISUCON初心者向け講習会テキスト
注目Web・インフラ初学者が、計測から改善までをPISCONで実践する講習資料。教材一式を単独で執筆し、講師も担当した。
- teaching material
- ISUCON
- 09
Webエンジニアになろう講習会 — サーバー教材・講師
注目2023年度のサーバー教材と講師を担当。Go/Echoのサーバーアプリ教材を新規執筆し、アカウント・セッション教材を大幅に改稿した。
- teaching material
- Go
- Echo
- server
- authentication
04
活動領域
作品と経験から確認できる活動領域。技術名だけの自己評価にはしていません。
- 01
Web / Backend / Go
注目Goを中心に、API、永続化、リアルタイム連携、コミュニティシステムの裏側を実装する領域。
- Go
- Echo
- MariaDB
- 02
VRChat / Unity / Games
注目VRChatを居場所と制作媒体の両方として扱い、Unityゲーム、Udon#、ワールド向けシステムへつなぐ領域。
- Unity
- Udon#
- 03
Game / level design
リズム、シューティング、おにごっこ、破壊可能な空間を、ルールとレベルに落とす領域。
- Level design
- 04
3D / Shaders
VRChatのアバター、3Dモデリング、シェーダー、レイマーチングへ伸びる制作・学習領域。
- Shaders
- Raymarching
- 05
How I build / つくり方の根っこ
注目一次ソースを読み、トップダウンで考え、文字と仕組みから理解し、誰かと進捗を生む。
- 06
Performance engineering / ISUCON
注目計測、ボトルネック特定、データベースやリソース配分の改善を、競技・講習・LTで実践する領域。
- Profiling
- Database splitting
- 07
Platforms / community infrastructure
traQ、NeoShowcase、Qall、ゲーム向けデータサービスなど、コミュニティの制作と運用を支える基盤。
- Kubernetes
- Docker
- 08
Teaching / community
WebやISUCONの講習テキスト、講師、LTを通じて知識を共有する領域。
- 09
AI / Discord / Tools
Discord上からコーディングエージェントやBotを扱い、作業単位、分離環境、セッション継続を設計する補助領域。
- Codex CLI
- Git worktrees
- Discord
05
実績・事実
受賞、活動、数値、エピソードを、主語と根拠の強さを保ったまま収録。
- 01
NeoShowcase — 技育展2023ファイナル/GMOインターネット企業賞
NeoShowcaseが技育展2023ファイナルラウンドへ進出し、GMOインターネット企業賞を受賞。
- NeoShowcase
- award
- Gikuten
- 02
IVRC2024 メタバース部門 LEAP STAGE Unity賞(企業協賛賞)
8人チームのSchool Breakin' Tagに授与されたUnity賞。
- award
- IVRC
- 03
部内ISUCON主催
traP内のISUCON形式イベントを主催。日付や大会回は未確定のまま保持する。
- ISUCON
- organizer
- teaching
- 04
traQ メインメンテナー
開発参加後にtraQのメインメンテナーとなり、バックエンドを継続開発。
- traQ
- maintainer
- backend
06
ここまでの道のり
興味と活動が次の領域へつながった順序。資料にない年月は追加していません。
- 01
幼少期のPC
注目ノートパソコンから、ニコニコ動画、2ちゃんねる、古いFlashゲームへ。
- origin
- internet
- 02
pikachu0310という名前
注目ポケモン不思議のダンジョン 空で主人公がピカチュウだったことが、pikachu0310という名前のきっかけに。
- origin
- handle
- 03
初期のオンラインゲーム
注目Everybody EditsとTransformiceを長く遊び、皆で作る世界と物理ゲームに触れた。
- games
- internet
- 04
数学・プログラミング・ゲーム制作
注目自作PC、コンピュータ部、数学研究愛好会、競技プログラミング、個人ゲーム、共同制作の脱出ゲームへ。
- school
- math
- programming
- 05
大学とtraP
注目東京工業大学へ入学し、traPをハブに活動が広がった。
- traP
- university
- 06
VRChatへ
注目TDM界隈のクリエイターがVRChatをしていたことをきっかけに、VRChatへ。
- VRChat
- TDM
- 07
つくり方の根っこ
注目一次ソースを読む。トップダウンで考える。文字を読む。仕組みから理解する。一緒に進捗を生む。
- learning
- principles
- 08
イカンデミンドコントロール
注目春ハッカソンのイカンデミンドコントロールで最優秀賞。
- Unity
- hackathon
- 09
School Breakin' Tag公開
注目School Breakin' Tagを公開。
- VRChat
- Unity
- 10
ISUCON13
注目ISUCON13で総合34位、学生6位。
- ISUCON
- performance
- 11
AIケモノゲーム
AIケモノゲームの公開リポジトリ。
- AI
- kemono
- 12
NeoShowcaseフロントエンド開発
注目NeoShowcaseのフロントエンド開発記録。
- NeoShowcase
- frontend
- 13
traP ISUCON LT
traP ISUCON LTで講習会・テキストの設計意図を発表。
- ISUCON
- talk
- 14
IVRC2024 Unity賞
注目School Breakin' TagがIVRC2024メタバース部門Unity賞を受賞。
- IVRC
- award
- 15
Stellagate at TGS2024
StellagateがTGS2024 Selected Indie 80に出展。
- TGS2024
- context
- 16
ISUCON14
注目ISUCON14で総合32位、学生5位。
- ISUCON
- performance
- 17
Massive Medal Pusher
注目「クソでっけぇプッシャーゲーム」のワールド、開発基盤、サーバー、Webへ幅広く貢献。
- VRChat
- backend
- 18
Rooms公開
VRChat謎解きワールドRoomsの公開。
- VRChat
- context
- 19
traQ Qall更新
注目traQへ通話・画面共有機能を実装し、ハッカソン最優秀賞から本番利用へ。
- traQ
- Qall
- 20
Discord coding agents
Claude Code forkから、独自のCodex Discord Botへ。
- AI
- Discord
07
プロフィール・リンク
公開プロフィールと、知識マップからつながる公開先。
- 01
GitHub
注目pikachu0310の公開コードプロフィール。
- profile
- code
- 03
X(学術・技術)
注目学術・技術側の公開Xアカウント。
- profile
- social
- 04
tohutohu/discord-claude-code
pikachu0310のClaude Code Discord Bot forkのupstream。
- upstream
- attribution
- 05
AtCoder
Cacooの競技プログラミングノードに紐づくAtCoderプロフィール。
- profile
- competitive programming
- 06
Everybody Edits
初期ゲーム文脈の参照先。
- games
- historical
- 07
JMoF
Cacooのケモノイベント文脈にある外部イベント。
- kemono
- event
- 08
Kongregate teruki0310
初期インターネットゲーム文脈の歴史的プロフィール。
- historical
- games
- 09
Minecraft PvP stats
Minecraft PvP文脈の外部プロフィール。
- games
- access restricted
- 10
osu!mania
知識マップに記録されたosu!maniaプロフィール。
- profile
- rhythm game
- 11
ポケモン不思議のダンジョン 空
ハンドル由来の作品を説明する公式参照先。
- origin
- reference
- 12
Sherbi
Cacooが「普段の姿」の3Dモデルとして示すSherbiの配布ページ。
- avatar
- VRChat
- 13
Steam
pikachu0310の公開Steamプロフィール。
- profile
- games
- 14
TDM
ケモノからVRChatへのルートにあるTDMの用語参照先。
- TDM
- kemono
- 15
Transformice
物理演算ゲームとして初期ゲーム体験を説明する参照先。
- games
- physics
- 16
X(VR・ケモノ)
VR・ケモノ側の公開Xアカウント。
- profile
- VRChat
- kemono
- 17
YouTube
Cacooに紐づく公開YouTubeチャンネル。
- profile
- video
08
マップのまとまり
知識マップ上のまとまりを、機械可読な索引として収録。
- 01
traPからバックエンドへ
注目東京工業大学とtraPを起点に、SysAd、バックエンド、Go、traQ、NeoShowcase、ISUCONへ広がるルート。
- traP
- backend
- Go
- 02
ケモノからVRChatへ
注目ケモノへの憧れ、TDMの創作者、2022年6月ごろのVRChat開始をつなぐルート。
- kemono
- VRChat
- 03
Unityとゲーム制作
注目traPのGame班とUnityから、ハッカソン、VRChatゲーム、展示へ広がる制作ルート。
- Unity
- games
- VRChat
- 04
pikachu0310という名前
注目『ポケモン不思議のダンジョン 空』のピカチュウから、現在のハンドルへつながる自己申告の由来。
- identity
- origin
- 05
誰かと進める学び方
注目先輩とのペア作業や共有学習から、一次ソース、トップダウン、仕組みから理解する姿勢へつながるルート。
- learning
- primary sources
- pair work
- 06
BotからAIツールへ
traQ/DiscordのBot開発から、Claude CodeとCodexをDiscordで扱うツールへ続くルート。
- AI
- Discord
- bots
09
公開根拠
作品の説明を支える公開記事。本人の著作一覧とは分けています。
- 01
# 2023 春ハッカソン最優秀賞 13班「イカンデミンドコントロール」
pikachu0310の担当を証明するNapoliN執筆のチーム記事。
- evidence source
- Unity
- 02
ISUCON14「リアクティブ二子玉川~♪」32位(学生5位) 参加記
結果とpikachu0310のデータベース/リソース担当を記録するikura-hamu執筆記事。
- evidence source
- ISUCON
- 03
2024年はSolid.jsを使いませんか?【部内PaaS基盤 NeoShowcase フロント開発ログ】
pikachuのフロントエンド進捗を明示するd_etteiu8383執筆記事。
- evidence source
- Solid.js
- 04
【NeoShowcase】traPには内製の作品公開プラットフォームがあります
製品概要と共同クレジットの文脈。
- evidence source
- PaaS
- 05
traQの通話サービスをアップデートしました!! [2024冬ハッカソン19班]
pikachu0310のサーバー・発表担当を証明するkaitoyama執筆記事。
- evidence source
- traQ
- 06
School Breakin' Tag -新感覚おにごっこ-
pikachu0310の担当を明示するs9執筆のチーム記事。
- evidence source
- VRChat